miffy's blog

明日への扉を開きたい

祈りは政治よりも大事な仕事

引越し後の私

はてなブログに引っ越してから、かなりパニックしています。新しいことだらけで戸惑っています。でも、この引越しを皆さん喜んで下さっているようで、引越し前のブログのいいね!が過去最高を更新中です。ありがとうございます!

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大変お手数ですが、是非新しいブログでも読者登録お願いします!そして、まだサイト自体も引っ越したばかりで工事中なところも多く恐縮ですが、慣れるまでしばらくお待ち下さいね。

祈りと心の平安・安らぎについて

miffyblog.hatenablog.com

 

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前回祈りについて書いたのですが、困った時こそ神頼みで、イエス様に祈ります。占いや手相などは当たり障りのないことを言われるだけで、物事の解決に直結することはあまりないそうです。(友だちの体験談)

それよりも、天地万物を創造された全能の神様に向かって、私達の小さな問題について祈る時に、全てのことは神様の御手の中にあって、大丈夫だという言葉では表せない平安と希望があるのです。

こちらの聖書の言葉もどうぞ:

何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。

そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。

(ピリピ人への手紙4:6-7)

英語でもどうぞ:

Do not be anxious about anything, but in everything, by prayer and petition, with thanksgiving, present your requests to God. And the peace of God, which transcends all understanding, will guard your hearts and yoru minds in Christ Jesus.

(Philippians 4:6-7)

リビングバイブル訳(初心者向けの分かりやすい聖書の訳)

何事も心配してはいけません。むしろ、どんなことでも祈りなさい。神様にお願いしなさい。そして、祈りに答えてくださる神様に感謝するのを、忘れてはいけません。

そうすれば、人間の理解をはるかに超えた、すばらしい神様の平安を経験できます。キリスト・イエスに頼る時、その平安は、あなたがたの心と思いとを静め、安らかにしてくれるのです。

祈りなんてたいしたことじゃない、そんな暇はないと思われる方は昨日行われたNational Prayer Breakfastにちなんで、こんな記事をどうぞ:

www.usatoday.com

祈りというのはある意味政治よりも大事な仕事なのです。むしろ、祈りがなかったら何事もうまく行きません。そして、エイブラハム・リンカーンに言わせると、

"I have been driven many times to my knees by the overwhelming conviction that I had nowhere else to go."

私にとって、困ったときにイエス様に祈るしかないということがはっきり分かった。

to my kneesは祈るという意味です。